大室高原自治会運営の特長

大室高原自治会運営の特長

広大な分譲地、そして約2,700世帯の会員を擁する大規模自治会として、
地域の安心・安全を第一に、若い世代から御高齢の世代までの生活を支援する会員運営の自治会組織です。

大室高原自治会運営

-令和元年を迎えて-

『新しい令和の時代をより豊かに心地よく』を目標に大室高原自治会運営に取り組んで参ります。

当自治会は静岡県伊豆半島の東部伊東市の高原地域に位置する大室山ジオサイトに広がる地域最大の分譲地を運営する自治会
組織であります。
約300万平米(東京ディズニーランド6個分)の広大な分譲地は1丁目から11丁目の丁目構成からなり、約2,700世帯の方々が常在、或いは別荘として利用し豊かな伊豆高原生活を営んでおります。
昨年は分譲地内の道路の共有所有化に取り組み、共有所有化の実現の後は自治会による保守・管理を実施しており、更に安全・安心な生活環境実現を目指して自治会・協力企業の皆さんが積極的に取り組んでおります。
又、550平米の自治会館は約20分野の同交会の交流の場としても利用され、400名以上の会員の皆さんが様々な活動を楽しんでおられます。
防災の分野では、災害発生時に有効に機能できる防災本部組織の活動を目指し、防災組織・会員・消防・地域の関連団体が日頃の訓練に取り組んでおります。

若い世代の方々もご高齢の世代の方々も地方で生活する豊かさを実感できる大型分譲地を運営する自治会として、安心・安全な生活・環境を更に高める活動に今後も取り組んで参ります。

協力企業・団体一覧

<現在準備中>